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米・雑穀専門店 こくまん

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赤米(古代米)炊き上がり ほんのりピンク色 赤米(古代米)商品パッケージ 300g 赤米(古代米)粒のアップ
赤米(古代米)炊き上がり ほんのりピンク色 赤米(古代米)商品パッケージ 300g

ANCIENT RICE — 古代米

赤米(古代米)

産地:岩手県産 / 国産 / 小袋 300g・お徳用 1kg

品種:夕やけもち

白米に混ぜるだけで、ごはんがほんのりピンク色に。縄文時代から受け継がれてきた古代米の、素朴な風味とぷちぷち食感をお楽しみください。

容量を選んでご注文

小袋 300g 648円

脱酸素剤使用・真空包装 賞味期限:未開封で約10か月以上

お徳用 1kg 1,944円

ポリ袋包装 賞味期限:発送日から約3か月

赤米(古代米)粒のアップ

赤米の炊き方(当店おすすめ)

STEP 1

白米1合に対して大さじ1(約10%)を加える

STEP 2

水加減はいつも通り〜5〜10%増しがおすすめ

STEP 3

あとはいつも通りに炊くだけでOK
※ 洗う必要はありません。そのまま白米に混ぜて炊いてください。10%程度加えることで、赤米特有のぷちぷち感ともちもち食感がバランスよく楽しめます。炊き上がりはほんのり赤く色づき、見た目も華やかになります。
🌸

ピンク色に炊き上がる

白米に少量混ぜるだけでごはんが淡いピンク色に。お祝いごとにもぴったりです。

🌾

縄文時代からの古代米

稲作の起源ともいわれる古代米。長い歴史を持つ日本の伝統食品です。

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ポリフェノール豊富

赤い色素はタンニン(ポリフェノール)。白米と比べてビタミン・ミネラルも豊富です。


赤米について

赤米は、玄米の表皮が赤褐色をした「古代米」のひとつで、果皮や種皮に赤い色素(タンニン)を含んでいます。野生稲の多くが赤米であることから、お米のルーツともいわれ、赤飯の起源とも考えられています。

📜 赤米の歴史

  • 野生稲の多くが赤米であることから、お米のルーツともいわれています
  • 赤飯の起源とも考えられています
  • 古くは邪馬台国や大和朝廷への献上米として用いられていたと伝えられています

白米と比べて、たんぱく質・ビタミン・ミネラルが豊富で、日々の食事に手軽に栄養をプラスできます。味や食感のくせが少なく、毎日のごはんに取り入れやすいのが赤米の魅力です。

🌾 古代米とは

古代米とは、イネの原種である野生稲の特徴を受け継いだお米です。生命力が強く、環境への適応力が高いのが特徴です。赤米・黒米・緑米などがあり、比較的丈夫に育つ品種です。現代の品種改良されたお米と比べると収穫量は少ないものの、栄養価が高いとされる点が大きな魅力です。

→ 雑穀の定義・漢方での評価はこちら
保存・賞味期限について 小袋(300g)は脱酸素剤使用の真空包装で、未開封で約10か月以上。お徳用(1kg)はポリ袋包装のため、発送日から約3か月が目安です。開封後は密封容器(ペットボトル・一升瓶など)に移し、冷蔵庫で保管してください。3〜11月は特に冷蔵保存を推奨します。