
|
| ■ 1月17日は「おむすびの日」 |
 |
1995年(平成7年)1月17日は、阪神・淡路大震災の日。
豊かな、飽食の暮らしが根本から問い直されました。食べ物もなく、不安のどん底にいた被災者は、ボランティアによる炊き出し(おむすび)に助けられました。
この大震災の体験をきっかけに、「ごはんを食べよう国民運動」がはじまりました。
いつまでも食料とりわけ米の重要性、ボランティアの善意を忘れないために、ごはんを食べよう国民運動推進協議会では2000年(平成12年)11月24日に「おむすびの日」を阪神・淡路大震災発生日の1月17日と定めました。
(日本記念日協会登録済)。 |
|
| ■ ごはんを食べよう国民運動のシンボルマークとキャッチフレーズ |
■ シンボルマーク
 |
■ キャッチフレーズ
「ごはんが好きな
あなたが好き!」
「今日ごはんに
会いましたか?」
「ごはん列島、
おかわり自由。」 |
|
|
|