
|
福島県喜多方市慶徳町産こがねもち(23年産)使用
午前中に搗いた、つきたての
「お正月用のし餅・玄米餅」をその日のうちに発送します! |
平成23年度
「お正月用のし餅」予約終了 |
製造&発送日:12月27日・29日 |
■ 代金引換払い・・・12月23日(金・祝日)迄ご予約承ります。
■ 銀行振込(先払い)・・・12月22日(木)迄に振込が確認出来るようにお願いします。
注:銀行振込(先払い)の場合、期日までにご入金が確認できないとご注文をお受け出来ません。
|
 |
 |
厳選した良質のもち米を100%使用して作った当店自家製のお餅です。 毎年、お客様に「こくまんのお餅は一味も二味も違う!」とお誉めのメールを数多くいただいております。
従業員一同、真心こめて一所懸命作ったお餅です。ぜひ、ご賞味ください♪
他店との違いは、厳選した良質のもち米と、当日作ったお餅を軟らかいうちに箱詰めをして当日発送していることです。(関東圏のお客様には翌日の午前中指定から届くので、届いてすぐはまだ軟らかいと好評です♪)
お正月にいただく目出度いお餅です。信頼できるお店をお探しのお客様は、どうぞ当店でご予約ください。
【ご注文前に御一読ください】
- ご注文は1枚より承ります。
- お正月用のし餅(約 2kg)の大きさは、約 370×270×15mm です。
- 他の商品もご注文いただいた場合、ご希望がない限りまとめて発送させていただいております。
(別々に発送すると送料が2回分になるので。希望があれば備考欄にお書き添えください。)
- お届けは、関東着で翌日の午前中からご指定頂けます。(その他の地域はご確認ください。)
- 締め切りを過ぎてからのキャンセルはご遠慮いただいております。
- 商品の性質上、お客様の都合による返品、交換等はご遠慮いただいております。
-
【お餅について】
- お餅の製造には、カビの生えやすい原因と言われている“餅取り粉”を使わずに、つきたてを袋詰めして発送しております。軟らかいうちは、お餅がポリ袋に密着して剥がれづらい場合もありますが、ある程度硬くなってくると、きれいに剥がれます。(お餅を切るタイミングと思ってください。)なお、つきたてを袋詰めして発送しているため、お餅のカットはしておりません。
【上手な保存方法と焼き方】
- まず、食べる大きさに切ります。切ったお餅はポリ袋に入れて冷蔵または、冷凍保存をお勧めいたします。焼くときは、ホットプレートを使うと上手に焼けます。
【賞味期限・・・製造日からの期限】
- 常温(15℃以下の冷暗所)・・・2日間
- 冷蔵・・・1週間
- 冷凍・・・3ヶ月
※添加物・保存料は一切使用していないので、賞味期限にかかわらず早めに食べきることをお勧めいたします。
|
|
|
お餅の製造には、カビの生えやすい原因と言われている“餅取り粉”を使わずに、
つきたてを袋詰めして発送しております。
|
 |
| ■■ つきたて!「お正月用のし餅・玄米餅」(製造日に発送!) ■■ |
■ 12月27日(火) 製造・発送分
 |
■ 添加物・保存料は、一切使用していないので早めにお召し上がりください。
注:お支払い方法が「代金引換払い」の場合のご予約締切は、12月23日(金・祝日)になります。
注:お支払い方法が、「銀行振込(先払い)」の場合は12月22日(木)迄に振込が確認出来るようにお願いします。
(期日までにご入金が確認出来ない場合、ご注文内容が無効になることがあります。)
注: 商品の性質上、お客様の都合による返品、交換等はご遠慮いただいております。
注:
発送日をご確認の上ご注文ください。 |
注:「玄米餅」は、お雑煮等の煮込み料理をすると溶けやすいのでご注意ください。
■ 12月29日(木) 製造・発送分
 |
■ 添加物・保存料は、一切使用していないので早めにお召し上がりください。
注:お支払い方法が「代金引換払い」の場合のご予約締切は、12月23日(金・祝日)になります。
注:お支払い方法が、「銀行振込(先払い)」の場合は12月22日(木)迄に振込が確認出来るようにお願いします。
(期日までにご入金が確認出来ない場合、ご注文内容が無効になることがあります。)
注: 商品の性質上、お客様の都合による返品、交換等はご遠慮いただいております。
注:
発送日をご確認の上ご注文ください。 |
注:「玄米餅」は、お雑煮等の煮込み料理をすると溶けやすいのでご注意ください。

■ 鏡開き 〔1月11日〕
鏡餅を小さく砕いてお汁粉などに入れていただく鏡開き。古くはお正月に硬いものを食べることで延命長寿を願う行事だったそうですが、武家の時代になると、新年の事始めも意味するようになりました。武家社会では、鏡餅は鎧(ヨロイ)などをしまう箱の上に飾り、鏡開きの日には箱の上から鏡餅をおろして餅をいただき、同時に箱の中から鎧などを出して、鎧甲(ヨロイカブト)をつける毎日に戻ったそうです。
鏡餅は、新しい年に福をもたらしてくれる年神様のご神体とも、年神様の霊が宿るとも言われています。鏡餅をいただくのは、神様の力をわけていただくという意味もあるそうです。 |
|
|